日曜日に勝った!
ライオンズ、苦しい試合でしたが、ジャイアンツ相手に見事にサヨナラ勝ちです。
いろいろな意味で大きな勝利です。
・日曜日初勝利(ブラック・サンデー脱出!)
・大崎、プロ初打点、初サヨナラ打!
・小野寺投手の救援勝利
・守護神クルーンから2得点…
この調子で6月攻勢を期待したいと思います。
ライオンズ、苦しい試合でしたが、ジャイアンツ相手に見事にサヨナラ勝ちです。
いろいろな意味で大きな勝利です。
・日曜日初勝利(ブラック・サンデー脱出!)
・大崎、プロ初打点、初サヨナラ打!
・小野寺投手の救援勝利
・守護神クルーンから2得点…
この調子で6月攻勢を期待したいと思います。
ライオンズ、涌井投手の調子は悪かったようですが、その後は西口投手までつぎ込む継投で何とか勝ちました。エース先発の試合でよれよれの状態です。週末は本拠地で巨人戦です。巻き返しを期待したいと思います。
雨で中止もあったので他の4試合は、すべてパリーグのチームが負けてしまいました。こちらは残念です。
また、歌謡曲界の訃報のニュースが携帯メールで届きました。作詞家石本美由起さんが亡くなりました。
新聞を読み、その偉大さを改めて知りました。
美空ひばりの「ひばりのマドロスさん」、「港町十三番地」、「哀愁波止場」、「悲しい酒」、「人生一路」や岡晴夫の「憧れのハワイ航路」、そして、「いなかっぺ大将」の主題歌も手がけています。
「長良川艶歌」、「矢切の渡し」では2年連続レコード大賞を受賞しています。
3500曲以上の作詞とともに、優れた人材を多く輩出しているとのことです。
ご冥福をお祈りします。
ライオンズ、どうも波に乗れません。岸投手でも勝てませんでした。打線もつながりません。
昨日は、1勝5敗とパリーグ全体としても、嫌な一日になってしまいました。
気持を切り換えて、また、明日から頑張ってもらいましょう。
パスモ定期券を使っているとあり得るかなと思っていたことが起こってしまいました。
使用期限が過ぎているのに気づかずに2日間、定期券を使ってしまいました。チャージ金があったために、気づくのが遅れてしまいました。
防ぐのはやはり、こまめなカードチェックでしょうか。悔しい気分です。
昨日は飯能ユニクロへ行きました。前日、飲み過ぎて乗り過ごしてしまい、飯能駅まで行ってますので、2日連続です。
マンスリー・ハイキングが行われていて、かなりのにぎわいでした。
ところで、北口すぐの場所に「チャンドラーラChandrala飯能店」なるインドカリーのお店ができていました。
以前は道蕎麦という駅ソバ屋さんでした。調べると経営会社は立川にある同じ会社です。
HPでは、「4月17日(金)、インドカリーの店Chandrala“チャンドラーラ” 飯能店がオープンしました。 インド人シェフが作る本格派カリー。本場の味をお楽しみください。」とあります。
飯能駅、人口8万人ほどの市の駅ですが、チェーン店充実しています。
吉野屋、松屋、餃子の満州、ドトール、スターバック、ミスタードーナツ、マクドナルド、ケンタッキー・フライドチキン、…。
カレーのココ壱番も放送を流し、客の呼び込みをしていました。
昨日は、混雑していたのでパスしましたが、駅ソバから変身したインドカリー店、飯能駅に定着するか、注目したいと思います。
今朝の朝日新聞天声人語で千葉県知事森田健作氏の話題が出ています。テレビドラマ「おれは男だ」のことも紹介されています。
懐かしくてウィキペディアで調べました。
・1971年2月から1年間(43話)放映された。
・主題歌は 森田健作の「さらば涙と言おう」(作詞:阿久悠・作曲:鈴木邦彦)
・小林弘二君は打倒「ウーマンリブ」のため剣道部を結成した。
・相手役の吉川さんは隣のアパートに住んでいた。
・25話より校長として京唄子、校長秘書として鳳啓助が出演していた。
・27話より剣道部部長は武原英子だった。
・フォーリーブス、南沙織、野村真樹、ゴールデンハーフ、水前寺清子など人気歌手がゲスト出演した。…。
日曜日の夜8時、よく見ました。当時の森田健作はアイドル的な人気だった記憶があります。ちなみ主役紹介には剣道2段(自称)とあります。
交流戦が始まりました。1戦目は救援陣が崩れての逆転負け。岸投手先発でも勝てませんでした。
そして、第2戦も点が取れずにその救援陣に託す嫌な展開。しかし、昨日は野上投手が踏ん張り、中島選手のサヨナラヒットにつながりました。サヨナラ勝ち、今季初です。
連敗ストップ&野上投手の好投、貴重な勝利でした。
ライオンズ負けてしまいました。これで日曜日は7戦全敗だそうです。
おとといの18-0で波に乗るかとも思いましたが、結局はこのカードも負け越しで、借金2で交流戦突入です。
昨年は10勝14敗で負け越したそうですが、チーム力浮上のきっかけをつかんでほしいと思います。
韓国映画「チェイサー」を見ました。韓国映画を見るのは初めてですが、評判通りの内容でした。2時間5分、スクリーンにぐいぐいと引き込まれてしまいました。
被害者の女性が主人公の携帯の留守電に吹き込んだ言葉、主人公が最後に寝ている女の子の手を握る場面、i印象的な場面でした。
実話が題材である点、米国でのリメーク権を手にしたのはレオ様であるとのこと。注目したいと思います。
ライオンズ、不調が続いてましたが、オリックス相手に見事に3連勝しました。G.G.佐藤、ボカチカのホームランに加え、片岡のランニングホームランと一発攻勢でした。
最後の小野寺の1失点など不安はありますが、とにかく勝利が一番。今日からのロッテ戦も勝ち越しを期待したいと思います。
Amazonでは輸入盤CD2枚で10%オフセールを実施中です。「KOOL & THE GANG GOLD」と一緒に「TOM JONESのGreatest Hits: Platinum Edition」を注文しました。
すでに持っているベスト盤とかぶる曲が多いのですが、テレビでもよく使われる「If I Only Knew-恋はメキ・メキ」は初めて手に入れました。
すごい声量で聞いていて圧倒されます。尾崎紀世彦の歌のうまさを再確認している昨今、重なるものを感じます。
1. It's Not Unusual(65/10)
2. What's New Pussycat(65/3)
3. Green, Green Grass of Home (67/11)
4. Delilah (68/15)
5. Funny Familiar Forgotten Feelings(67/49)
6. I'll Never Fall in Love Again (69/6)
7. I'm Coming Home (68/57)
8. Help Yourself (68/35)
9. Love Me Tonight (69/13)
10. She's a Lady (71/2)
11. Thunderball(66/25)
12. Daughter of Darkness (70/13)
13. If I Only Knew
14. Til (71/41)
15. Young New Mexican Puppeteer
16. Boy from Nowhere
17. Art of Noise
18. Burning Down the House
19. Bab, It's Cold Outside
20. Mama Told Me Not to Come
21. Sexbomb
22. Medley [From the Full Monty]
23. Stoned in Love
昨日の朝日新聞でスーパー・ヤオコーとベルクの話題が。「県内拠点スーパー不況でも増収増益」の見出しで、どちらのスーパーも検討していることを伝えています。
特に、ヤオコーは17期連続の増収増益を続けています。今後も生鮮品や総菜という得意分野に主力を置き、分量調整などで値頃感と利幅確保を目指すとのことです。
わが家はヤオコー仏子店をよく利用します。ツタヤ・マクドナルドが入店している、酒類コーナーが充実している、森永クリープ・ポーションを売っている(○広百貨店より30円以上安い)などが理由です
昨日はいろいろな臨時ニュースが携帯メールで届きました。その中で、三木たかしさんの訃報を知りました。
作品を調べると
○浅丘ルリ子
愛の化石(作詞:並木六郎)
○あべ静江
コーヒーショップで(作詞:阿久悠)
みずいろの手紙(作詞:阿久悠)
○石川さゆり
津軽海峡・冬景色(作詞:阿久悠)
能登半島(作詞:阿久悠)
○伊藤咲子
木枯しの二人(作詞:阿久悠)
きみ可愛いね(作詞:阿久悠)
乙女のワルツ(作詞:阿久悠)
青い麦(作詞:阿久悠)
冬の星(作詞:阿久悠)
いい娘に逢ったらドキッ(作詞:阿久悠)
想い出のセンチメンタル・シティ(作詞:阿久悠)
何が私に起こったか(作詞:阿久悠)
○岩崎宏美
思秋期(作詞:阿久悠)
あざやかな場面(作詞:阿久悠)
○片平なぎさ
純愛(作詞:山上路夫)
陽だまりの恋(作詞:有馬三恵子)
○キャンディーズ
哀愁のシンフォニー(作詞:なかにし礼)
○西城秀樹
君よ抱かれて熱くなれ(作詞:阿久悠)
ジャガー(作詞:阿久悠)
若き獅子たち(作詞:阿久悠)
ラストシーン(作詞:阿久悠)
ブーメランストリート(作詞:阿久悠)
セクシーロックンローラー(作詞:阿久悠)
ボタンを外せ(作詞:阿久悠)
○坂本九
心の瞳(作詞:荒木とよひさ)
○坂本冬美
夜桜お七(作詞:林あまり)
○清水由貴子
お元気ですか(作詞:阿久悠)
○テレサ・テン
つぐない(作詞:荒木とよひさ)
愛人(作詞:荒木とよひさ)
時の流れに身をまかせ (作詞:荒木とよひさ)
別れの予感 (作詞:荒木とよひさ)
○鳥羽一郎
カサブランカ・グッバイ(作詞:内館牧子)
○中村晃子
恋の綱わたり(作詞:福田陽一郎)
○西川峰子
あなたにあげる(作詞:千家和也)
○野口五郎
序曲・愛(作詞:伊藤アキラ)
氷をゆらす人(作詞:浜辺芳光)
○黛ジュン
夕月(作詞:なかにし礼)
○森進一
北の螢(作詞:阿久悠)
○森山良子
禁じられた恋(作詞:山上路夫)
まごころ(作詞:山上路夫)
○山口百恵
白い約束(作詞:千家和也)
愛に走って(作詞:千家和也)
○わらべ
めだかの兄妹(作詞:荒木とよひさ)
もしも明日が(作詞:荒木とよひさ) …。
私が小学生の頃の曲から社会人になってからの曲があります。また、演歌からアイドル、フォークまで幅広い作品が並んでいます。
「心の瞳」は中・高校の合唱曲で歌われています。これ以外にも「アンパンマンのマーチ」や高校サッカーテーマ曲「振り向くな君は美しい」 も手がけています。
名曲の数々、あらためて、偉大さを知りました。
ご冥福をお祈りします。
輸入盤「KOOL & THE GANG GOLD」を購入しました。
ウィキペディアで調べると彼等の楽曲は大まかに3種類に分けられるとあります。
1 バラード:"Joanna"、"Cherish"等 - ポップ系の"Johanna"、 クワイエット・ストーム系の"Cherish"、いずれもビルボード2位止まりなのが惜しまれる。
2 ファンク:"Funk Stuff"、"Jungle Boogie"等初期のジャズ・ファンク期の楽曲、JT加入以後だと"Get Down On It"等ファンク~ディスコの楽曲。
3 その他:"Straight Ahead"等の人生について応援してくれるような曲や、"Jones vs Jones"のように離婚を題材にしたようなユニークな曲でも人々を楽しませた。
JTテイラー加入後はあまり興味なかったのですが、改めて聞いてみようと思い、いくつかあるBEST盤からこれを選びました。代表曲はほぼ収録されているようです。
Disc-1:
1. Kool & The Gang (69/59)
2. Kool's Back Again
3. Let The Music Take Your Mind (70/78)
4. Funky Man (70/87)
5. Who's Gonna Take The Weight
6. Love The Life You Live
7. Funky Stuff (73/29)
8. Jungle Boogie (74/4)
9. Hollywood Swinging (74/6)
10. Higher Plane (74/37)
11. Rhyme Tyme People (75/63)
12. Summer Madness
13. Spirit Of The Boogie (75/35)
14. Caribbean Festival (75/55)
15. Love And Understanding (Come Together) (76/77)
16. Open Sesame (77/55)
Disc-2:
1. Ladies Night (80/8)
2. Too Hot (80/5)
3. Celebration (81/1)
4. Take My Heart (You Can Have It) (81/17)
5. Get Down On It (82/10)
6. Big Fun (82/21)
7. Let's Go Dancin' (Ooh La La La) (83/30)
8. Joanna (84/2)
9. Tonight (AOR Mix) (84/13)
10. Misled (85/10)
11. Fresh (85/9)
12. Cherish (85/2)
13. Emergency (85/18)
14. Victory (87/10)
15. Stone Love (87/10)
今朝の「なぎら健壱~あのころのフォーク」(NHKラジオのHPで番組名が変わっています!)は「アンドレ・カンドレ」を取り上げていました。
発売されたシングル盤は
1 カンドレ・マンドレ(1969年)
2 ビューティフル・ワンダフル・バーズ(1969年)
3 花にさえ、鳥にさえ(1970年)
今日は1、3が紹介されました。歌っているのは何とあの「井上陽水」です。「アンドレ・カンドレ=井上陽水の最初の芸名」です。初めて知りました。また、六文銭が演奏を担当しています。
セールス的にうまくいかず、3はフォーククルセーダスを成功させた松山猛と加藤和彦から楽曲提供されたましたが、それでもだめだったそうです。
しかし、1972年に井上陽水として再デビューし、快進撃が始まりました。
以前から注目していた入間市野田の国道299沿い(焼肉のさかい前)にあるラーメン店大咲に行きました。混んでいることが多く、何度かパスしたお店です。明日4日から8日まで休みとのこと。ラッキーでした。
メニューは中華そば、ワンタン麺、チャーシュー麺、チャーシューワンタン麺のみ。ビールや餃子はありません。
麺の量は普通が1.5玉で、少なめ(1玉)に変更もできます。(値段は同じ)また、大盛り(2玉)はプラス100円です。
私は、チャーシュー麺(普通盛)を頼みました。900円です。魚貝系の和風スープにきれいに盛られた細縮れ麺、麺もボリューム満点です。
インターネットで調べるとご主人は毛呂山にある大海軒で修行され、永福町系大勝軒の流れを汲むお店だそうです。入間市でも美味しい醤油ラーメンを味わえました。満足です。
昨日のライオンズ、投手陣が頑張りました。
エース涌井先発の試合を落とさなかった。
ダルビッシュ相手の試合に勝った。
救援陣投手陣が踏ん張った
日ハム戦の連敗ストップ。
ルーキー野上投手の初セーブ。……。
いろいろな意味で意義のある試合でした。
今朝のYahooのトップページに山をバックにした芝桜の写真がありました。秩父羊山公園の芝桜かと思ったら、富士山を背景にした富士本栖湖リゾートのものでした。70万株の芝桜だそうです。
西武線の屈指の観光スポットになった羊山公園の芝桜、こちらは40万株です。
武甲山と芝桜も絵になりますが、富士山と芝桜の組み合わせの本栖湖の芝桜にも注目したいと思います。
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