恵みの雪?
今日の天気、雪の予報もありますがどうでしょうか。
ところで、ダム付近では積雪、大変少なくなっています。奈良俣地点は平年の59%、尾瀬沼地点は平年の80%だそうです。
ダム付近での恵みの雪、期待したいところです。
今日の天気、雪の予報もありますがどうでしょうか。
ところで、ダム付近では積雪、大変少なくなっています。奈良俣地点は平年の59%、尾瀬沼地点は平年の80%だそうです。
ダム付近での恵みの雪、期待したいところです。
「おくりびと」のアカデミー賞受賞、快挙です。事前のマスコミの取り上げ方に反して、専門家のイスラエル映画に逆転勝ちという評価もあります。見事です。
ところで、ウィキペディアによると「外国語映画の表彰は、1947年度から1949年度にかけては「特別賞」の一つとして、1950年から1955年度(1953年度は表彰なし)にかけては「名誉賞」の一つとして行われ、1956年度の第29回から他の賞と同じくノミネート方式の「外国語映画賞」という単独の賞になった。」とのことです。
日本作品、外国語映画賞としては初受賞ですが、
1951年『羅生門』 黒澤明監督
1954年『地獄門』 衣笠貞之助監督
1955年『宮本武蔵』 稲垣浩監督
の3作品が名誉賞を受賞しています。
最近では2003年に『たそがれ清兵衛』(山田洋次監督)がノミネートされました
昨日の都立高校入試、交通機関のトラブルで影響を受けたようです。
都教委は全校一斉に2時間繰り下げる措置を取りました。連絡の間に合わなかった学校があり、国語を定刻に初めてしまった高校も22校あったとのことです。
遅れた生徒については試験時間の確保等措置があったそうですが、5時までの入学試験、お疲れ様でした。
受験生の皆さんも慣れない電車のトラブルであせった中学生も多かったと思います。受験は何が起こるかわからない、これからの教訓になりました。
なお、朝日新聞によると「午前8時ごろ、全校に試験開始を遅らせる可能性があることを連絡。同15分ごろに全校の一斉繰り下げを決め、ファクスと、緊急連絡網で電話連絡したという。だが、当初は職員約5人で連絡を始め、途中から10人に増やしたが、ファクスの到着確認と並行して作業を進めたために午前9時までに連絡を終えられず、最初の試験科目の国語の試験を始めた高校が出てしまった。」とのことです。
数日前、新聞で愛川欣也の文化放送「キンキンのサンデー・ラジオ」の放送終了の件が話題になってましたが、今日、ラジオで別番組になっているのを知り、びっくりしました。
もう一度記事を読み直すと、15日の生放送冒頭でキンキンが何の予告もなしに終了宣言しとのこと。メーン・スポンサーがつかず、キンキンが3月までの放送を固辞したからだそうです。
また、若山弦蔵が担当しているTBSラジオ「バックグラウンド・ミュージック」もスポンサーの降板で3月末での終了が決まっているそうです。
こちらは1964年開始。今井とも子(初代お天気お姉さん)、藤田恒美(全国子ども電話相談室2代目お姉さん)、福島弓子(イチロー夫人)、そして95年から若山弦蔵がキャスターを務めています。
今日、久々に聞きましたが、聴取者から終了を惜しむ声がたくさん寄せられていました。3月29日の最終回まで「さよならオールリクエスト!」と称して放送されるそうです。
対照的な日曜日のラジオ番組の終了の仕方、キンキンは「1か月半もお通夜のような番組をやることはできない」と言っているそうですが、キンキンらしい幕引きのようです。
ラジオでもう彼の声は聞かれなくなるのでしょうか。気になります。
YAHOOニュースでデパート屋上の遊園地が絶滅寸前のニュースがありました。
丸広入間店にも数年前まではあり、長男を連れて良く遊びに行きました。また、ビアガーデンもやっていました。しかし、今は何もない空間です。
川越の丸広には観覧車もある遊園地が残っています。貴重な存在です。
インターネットで調べると、都内では蒲田東急プラザの屋上遊園地が充実しているようです。観覧車もあります。
昭和の風景、デパートの屋上もピンチであること、改めて知りました。
教育テレビ「きょうの料理」(じっくり見たことはありませんが…)の目安となる材料の量が3月30日放送回から2人分に変更されるそうです。
1世帯の平均人数が2.55人に落ち込み、今後も減少が予想されること、アンケートで2人分を望む声が多かったことが理由です。
1957年11月スタート時は5人分、1965年4月からは4人分になり、44年ぶりの変更だそうです。
夕食当番の時は、惣菜を買ってきてすませてしまうことが多いですが、2人分なら料理のイメージもわきやすく取り組みやすい料理紹介の機会が増えるかもしれません。注目したいと思います。
今回の財務・金融担当大臣の醜態、テレビ、ラジオ等でいろいろな表現が使われています。
新聞での表現も
へろへろ
ふらふら
もうろう
ちぐはぐ
ヨロヨロ
メロメロ
ベロベロ
レロレロ……
なお、発端になった米ABCテレビのインターネットの記者ブログでは「居眠り運転」と見出しで報じられたそうです。
日本の政治、レベルの低い話題が多すぎます。
丸広で「ダニエル・ビダル」のベストを見つけました。2006年に発売されたものです。
以前買ったものは、再録盤でファンには不評でした。こちらはオリジナル音源を使っています。
ダニエルビダル、小学生の頃、歌謡曲番組に出演し、「天使のらくがき」を歌っていました。初めて見たのですが、外国人の歌う曲も意外になじみやすいことを知り、それをきっかけにラジオのポップス番組を聞くようになりました。
1.オー・シャンゼリゼ
2.天使のらくがき
3.カトリーヌ
4.ピノキオ
5.恋のためいき
6.虹とうたおう
7.赤いボンボン
8.愛のシャンソン
9.私はシャンソン
10.ケ・セラ・セラ
11.パリのお嬢さん
12.恋のささやき
13.さよならの涙
14.初恋はどこに
15.恋はどこへ
16.マッキントッシュ卿
17.オー・シャンゼリゼ(日本語)
18.天使のらくがき(日本語)
WBCの第1次合宿が始まりました。昨日のNHK7時のニュースでもトップで伝えていました。
日本チーム・オールスターにイチロー、松坂、岩村が加わり、その豪華な顔ぶれでに改めて、負けるわけにはいかないこと、実感しました。
先日、ラジオで野村監督が捕手として細川を薦めるなど中島、涌井、岸などライオンズ選手も話題になる機会も増えています。
ライオンズ選手の活躍&とりあえずは最終候補選手の決定、注目したいと思います。
今朝のなぎら健壱「あの頃のフォークを聴かせたい」は新谷のり子「フランシーヌの場合」を取り上げていました。
改めてこの歌が反戦歌であること、そして新谷のり子がバリバリの反戦歌歌手であることを知りました。
この歌のモデルになったのは、フランシーヌ・ルコントさんです。学生運動に参加して反戦活動をしていましたが、1969年3月30日の日曜日朝、ベトナム戦争とビアフラの飢餓問題に抗議してパリで焼身自殺しました。
新谷のり子は高校を中退して北海道から上京し、クラブで歌う中、学生運動に目覚め、学生運動の合間にクラブで歌う生活に変わっていたそうです。
一時、闘争を離れ労音に所属しながら歌手活動をしていましたが、徐々に政治意識を取り戻し、現在に至っています。
なお、本名は「あらやのりこ」と読むそうですが、淡谷のり子と間違えらやすいので、読み方を変えたとのことです。
ウィキペディアでは「淡谷のり子と読みが一字違いで畏れ多いと、デビュー時にレコード会社の指示で「しんたに」と読むことになった。後年、淡谷のり子は新谷にとって、気骨ある反戦歌歌手の大先輩として尊敬する対象になる。」と紹介されています。
通勤帰り、時々ラジオを聞いています。昨日のNACK AFTER5は笑えました。
『ライオンズスペシャルin南郷』と称して南郷にパーソナリティーのケイザブローさんが出向き、キング、こと平尾選手とスペシャル番組をやっていました。
他にも渡辺監督、中島選手、赤田選手、片岡選手などもゲスト出演。キングのキャラもおもしろかったし、ライオンズ監督&選手の生の声が聞けました。良い企画でした。
いつもながらケイザブローさんの話題の豊富さにも感心します。
子供からの情報で西武池袋線の入間市豊岡第一病院近くの踏切で男女の人身事故があり、ニュースでもやっていたとのことです。
電車遅延メールも入らずそんなはずはないと思ってましたが、新聞で理由がわかりました。何とおとといの終電での事故とのことです。確かに他の電車へは影響はなかったかもしれませんが、終電に乗っていた人は自宅まで後一歩のところで電車内で立ち往生でした。
サンスポによると「男性は20歳、女性は23歳の独身で交際していた。結婚を反対されたワケでもなく、動機はミステリーのままだ。」とのことです。
メンテナンスが終わったサピオ稲荷山へ久々に行き一汗流してきました。
3年契約の現在の指定管理者(株式会社オーチュー)になり発行されたポイントカードが3月末の契約終了に伴い景品交換期間になりました。
これまでにカード9枚分と端数8回の計98回押印してもらい、利用券3枚をもらえました。ポイントカード開始は現在の指定管理者になってしばらくしてからだと思いますが、ポイントカード制度導入後(2年半ぐらい?)、98回、トレーニングルームに通ったことになります。
4月からの指定管理者は毎日・首都圏・狭山共同事業体とのこと。新しいサービスあるのかどうか、注目したいと思います。
平等主義の立場から学級委員を置いてこなかった鳥取県で鳥取市の1校が学級委員長を復活させるそうです。
鳥取県は運動会では徒競走で、児童の能力にあわせてコース内に「近道」を作ってゴール付近で接戦になるように調整する、学芸会では、一つの劇の主役を複数の児童が途中で交代して演じるなど「うまくできない児童の気持ちを最優先に考えるような時期があった」(鳥取市教委)とのことです。
学級委員、ちびまるこちゃんの学校では健在ですが、最近は名前も変わる場合も多いようです。
うちの子供の方では、代表委員と名を変えてます。でも内容はほぼ、昔の学級委員と同じで級友も納得して通っているようです。
学級委員長が復活する学校の校長先生は「リーダーがクラスをまとめ、みんなで支え合うことでチームワークを学べる。社会で求められるスキルだ」と意義を強調しています。
学級委員長、クラスのリーダーとして頑張ってもらいましょう!
映画「誰も守ってくれない」を見てきました。
お気に入りの佐藤浩市とテレビドラマ「正義の味方」で知った志田未来が主演であるのも理由です。
加害者家族を世論から守り、その自殺を防ぐ非公認任務の警察官の話です。監督がその存在を確信して撮りたかったという映画だそうです。
少年犯罪、家族の崩壊、重大事件の容疑者家族に群がるマスコミ、歯止めのかからないインターネット上での中傷。現代社会のいろいろな問題を提起しています。現実のいくつかの事件がオーバーラップしてしまいます。
「すべてを受け入れたとき、人は静かに強くなる。」
最後は、主人公の女の子が心を開き、頑張って生きていこうとする姿が救いです。
昨日は通勤電車にいつもどおり私立の中学・高校生が戻ってきたようです。都内で1日から始まった中学入試も一段落ついたのでしょうか。
このご時世ですが、受験者数は過去最高を記録するのではないかと予想されています。
また、今年は1日が日曜日。日曜礼拝を欠かせないキリスト教プロテスタント系の学校が入試日を変えるため、特に女子入試は平年とは違う動きがあったようです。
桜陰と女子学院の併願が可能とのこと。男子でいえば、開成と麻布の併願といったところでしょうか。
試験はヤマ場をこえましたが、しばらくは新聞チラシ等で各塾の結果発表でにぎわいそうです。
今朝は入間市河原町で交通事故がありました。
大型トラックと新聞配達員の男性のバイクが衝突、男性はひき逃げされ亡くなったそうです。
早朝4時台の悲惨な事故でした。犯人は昭島市を走っているところを見つかったそうです。
いつもは自然渋滞でラジオでもよく耳にする場所ですが、今日は交通事故による早朝からの渋滞でした。運転、気をつけたいものです。
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