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1週間前

昨日、NHKニュースで能登の新そばまつりの様子、紹介してましたが、1週間前、わが家も「第14回ちちぶ荒川新そばまつり」に行ってきました。ここ数年、毎年、行っています。12日にその様子、更新したつもりでしたが、手違いで反映されてませんでした。

今年は、大食いのジャイアント白田を呼んだり、西武秩父駅からの無料シャトルバスの運行、贄川宿縁側展との同時開催など集客作戦たてたようです。

朝、10時過ぎに到着、あらかわ亭、和味(なごみ)、えびすやの3軒で新そば味わいましたが、同じ秩父そばでもそれぞれの店で違いがあり、楽しめました。和味は例年、開場と同時に行列ができるのですが、今年は30分待ちをして初めて、食べました。

帰る頃には、そばを買う人の行列、そして、会場に入る車の渋滞、すごくなっていました。早目の出発で正解でした。

帰りは秩父ドライブの定番になった千茶古のおいしいコーヒーで一服して帰路へ。帰りはずっと雨の悪天候でしたが、新そばまつり、欠かせないイベントです。

写真上からあらかわ亭、和味、えびすやのそば。(1枚500円、和味の天ぷらは200円追加。)

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■祭り内容(荒川観光協会HPより)
○そば食事処(新そば一人前500円)
※そばは4,100食限定となります。万が一、売り切れの際はご容赦ください。
○特産品展示即売処(生そば、石臼挽きそば粉、そば関連商品等)
○秩父の郷土芸能&アトラクション
○お楽しみ抽選会
※電車で来られるお客様につきましては、西武鉄道「西武秩父駅」、秩父鉄道「武州中川駅」から無料シャトルバスが運行されます。また、秩父鉄道につきましては、SL、急行列車も武州中川駅にも臨時停車しますのでご利用下さい。
今年度は「贄川宿秋の縁側展」と同日開催となりますのであわせてお楽しみください。

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