« 梅雨入り? | トップページ | 最終回 »
昨日のNTV系「世界仰天ユース」で旧ソ連チェルノブイリの原発事故を取り上げていました。
事故の起こった経緯、旧ソ連国家の隠ぺい体質、広島原爆の500倍の放射線、鎮火のための人海戦術、スウェーデンからの情報で事故の発覚、石棺の存在、ゴーストタウン化した現在の街、いろいろなことがわかりました。
人が住めるレベルになるまで600年かかるとのこと。また、石棺の老朽化も指摘されています。まだまだ解決していない問題だということ、再認識しました。
2007年6月21日 (木) | 固定リンク
名前:
メールアドレス:
アドレス(URL):
この情報を登録する
内容:
コメント