どろろ
昨日は休日出勤の代休がとれたので、映画「どろろ」を見てきました。
体の48か所を魔物に奪われた百鬼丸が自分の体を取り戻すというストーリー、見終わった後の感想は、漫画を読み直したくなったこととパート2があるのかなでした。
1967年8月から少年サンデーに掲載された原作、リアルタイムで読んでいました。百鬼丸とどろろそれぞれ、妻夫木聡と柴崎コウが演じていましたが、漫画のイメージとは違っていますが、映画が初めてという人たちには、違和感なく、フレッシュで良かったかもしれません。
ところで、当時の少年サンデー、他の掲載作品は
●赤塚不二夫 『おそ松くん』
●九里一平 『弾丸児』
●藤子不二雄 『パーマン』
●川崎のぼる 『アニマル1』
●横山光輝 『ジャイアントロボ』
●板井れんたろう 『おらあグズラだど』
●つのだじろう 『グリグリ』
●久松文雄 『冒険ガボテン島』
●小畑しゅんじ 『キャプテンウルトラ』
●小沢さとる 『青の6号』
覚えていない物もあります。
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